フォト
無料ブログはココログ

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »

2008年12月

ね
今年の出来事は、
全て忘れることなく来年に
持っていきます。


あなたにとって
2009年も素敵な年になりますように。

吉幾三

吉幾三
雪国。
寒い日が続いてます。
まだ続くんでしょうね。
忙しさが一段落すると、体調を崩しがちです。
気をつけて年の瀬を迎えましょうね。


INORINGの合間には、久しぶりの元彌君。
というのも御子息・元聖君の初舞台。

親から子、子から孫へと綿々と伝えられ受け継がれていく物。

決して言葉だけでも、心だけでもなく、言い表す事のできない大切な何か
が存在しているという時間を感じた舞台でした。

翌日の日比谷公会堂と、或る意味ワンセットだったかな?

あなたに

あなたに
Very Merry Christmas!
and happy new year!!

Q太郎

Q太郎
ハイキングウォーキング?の人が頭の中でぐるぐる回ってる。

浜
そういえば、国内で唯一未踏の地だった沖縄。
短期滞在だったけど(笑)。
ホテルから会場までは歩いて数分。
そのため、早めに出て海岸を歩き会場入りしてました。
今年のサマーソニックでパオロ・ヌティーニ以来の砂浜。
数時間後には波に洗われ、消え失せる僕の足跡。
思い返せば、冬の海って何年振りだったんだろう?


鉛色の空なのに、鈍色から飴色に変化していく海。

ちょっと、思い出してしまいました。

シンデレラ

シンデレラ
DOCでお世話になった東京フィルハーモニー交響楽団の青木さんにお誘い
いただいた「シンデレラ」が始まった・・・はず。
残念ながら観る事ができず、非常に悔しい。
まぁ、タイツ姿の皆さんも一緒らしいから純粋にオーケストラを楽しむと
いう訳にはいかないだろうけど、国立の三階あたりからオーケストラの演
奏を・・・と目論んでいただけに、本当に無念。

次こそは!


26日は、宗家絡みです。

疲れてなんか・・・・

疲れてなんか・・・・
ほら、居たでしょ?
見えますか?
恐竜。
静岡すぎてポーラ、ポカリが左に見えたら間もなくです。
大阪方面から来ると、天竜川を過ぎて右側。
この写真で判るかなぁ・・・?

そろそろ

そろそろ
戻そうかな、金髪に?
とりあえず年内は黒髪ってことで。
あ、移動中に恐竜を見ました。
草たべてるでっかい奴、あの、首の長い。あと、小さいのが一匹。その後
ろに、バットを持ったゴリラもいました。

・・・・・・マネージャーは信じてくれませんでしたが。

電気ですかぁ~っっ‼

電気ですかぁ~っっ‼
GINZAが終わり、次はINORING。
迷わず行けよ
行けばわかるさ。

ぶら〜んぶらん

ぶら〜んぶらん
さて、今日も一日が始まるぞ。
・・・眠い。

ぶらんぶらん

ぶらんぶらん
昨日に引き続き、銀座の殿堂COTTON CLUBでのLOVE-LOVE LIVE。
詳しいことは云えないものの、濃厚且つエロティック。しかも今日のお客さんは一泊二日のお泊りコース「GINZA LOVE-LOVE NIGHT」の皆様。
既に午前中からのイベントではち切れそうな勢いです。
まして、日付をまたぐイベントも控えているという事もあり・・・。
さて、格式高いCOTTON CLUBでのLIVE、今夜はどうなるんだ?

KATSUNORI

KATSUNORI
あ、写真忘れた。
終演後、青木さん、ブラッドさん、日下部さん、辻本さん(左から)
と。

70000人以上

延べ7万人以上。
「今回で今年7回です!」
という方も・・・。
全国を廻り28公演。
韓国公演5公演。
ディズニー・シーでのスペシャル・コンサートを含める全33公演の日程を昨日終えた
Disney On Classic~まほうの夜の音楽会2008~。


数字以上に多分、いや絶対それ以上の想い出や感動、そして愛と希望が生まれた公演だったんじゃないかな・・・。


本当のところ、10月の初日を迎えるまでの苦しみは、想像をはるかに超えてたかも(笑)。
クラシック?オーケストラ?
ロックこそ本質、ポップスはかろうじて守備範囲の僕にとっては正に未知の領域。
ましてや日々押し寄せてくる「Disney」というプレッシャー。


結局、「ナビゲーター・ささきフランチェスコ」を自分自身で120%の確信を持てないままスタート。
ホント、今までにない事の連続での初日でした。

ブラッドさんの暖かさ。
ブレイクの仕事に対する姿勢。
トニーの寛容さ。
ロブの細やかさ。
ダニーの可愛らしさ(?)。
トビーの包容力。
ジャッキーの明るさ。
エリッサの心くばり。
キャムリンのクールな情熱。

全てを見渡し、見通し、見守ってくれたゼネラル・プロデューサー日下部さん。
何かと面倒を見ていただいたハーモニー・ジャパンの皆さん。


要所要所でアドバイスをいただいたディズニー・レコード中田さん。


日々お世話になった舞台・音響・照明・特効スタッフの皆さん。

そして、常に冷静でありながら非常に熱い男・青木さん。
対照的にほんわかした雰囲気とは裏腹にアグレッシブなステージワークの辻本さん。
これぞ!の演奏・パフォーマンスは圧巻だった、東フィル・ネバーランドオーケストラの皆さん。

サービス精神一杯のBandの皆さん。

すべてのきっかけを作ってくれ、体調が最悪な時でも僕のステージを最優先に考えサポートしてくれた青二プロの栗原さん。

そして、僕と一緒にD.O.Cの魔法にかけられ輝く夜を共に過してきた多くのお客様。


全ての皆さんに感謝の気持ちをこめて・・・ありがとうございました。
Dream goes on.


さ、明日からはLove Love Liveだ。

火山

火山
注射、痛い。
今頃か?の、インフルエンザワクチンです。

道
本編最後の沖縄が終わり、残るは最終公演のサントリーホールのみ。

沖縄2日目のラブバラ(青木氏と辻本氏によるアコースティックの
コーナー)終わりのトークでの思わぬ展開に共感した方も相当いた
はず。


何とかアラン・メンケンの紹介を終え、袖に戻った私の目に映ったのは、
かつて生放送中に散々悩まされたモノだった・・・。


映像担当さん、本編もイケてたよ。

巨大

巨大
幸せ・・・。
もっと大きくてもいいよ、ドクターペッパー。

小雨

小雨
通り雨とも違うかな?
でも、時折射し込んでくる日差しが嬉しいくらいの肌寒さ。
もうすぐ開場時刻です。
沖縄2日目。
リハを終えた段階で・・・何かありそうな最終日。
夕べのパーティーの余韻が、どう反映されるのかな?

メンソレータム

メンソレータム
雨は止んだものの、雲多し。
波高く、風強し。
涼しくて良かった。

たむん

たむん
やっと帰ってきた、僕の車。
久しぶりにステアリングを握りながら思った。
日々の生活のひとかけらって、自分自身のひとかけらなんだなぁ・・・。
つまらない事や何でもない事の継続性が僕の日常だったりする訳ですが、
その不格好な現実に光をあててくれる人がいてくれるんだよなぁ・・・。

今夜の三日月もきれいだ。

コラーゲン

コラーゲン
気がつけば、12月。
暖かいジャスミン茶で
ホッと一息。

・・・出たな、お邪魔虫!

富美男

富美男
てんてんどんどんてんどんどん。

« 2008年11月 | トップページ | 2009年1月 »